食べ物
昨年の秋から食事療法によって体重減に努めている。管理栄養士と相談しながら、結構うまくいっていると思う。巷ではちょうどレコーディングダイエットが流行ってきたころだった。食べるものに気にかける。カロリーを考える。栄養のバランスを考える。このあたりは食事療法の基本だ。さらに自分の体重の変化に敏感になることだ。夕食、最近は晩ご飯というよりも、夜食の時間に三食目がシフトしている人が多いかもしれないが。食事を摂ったら、最低2時間は起きて活動していないといけないらしい。三食目が遅かったら、いっそのこと本当に軽食で済ませたりするといいのだろう。それとしっかりおしゃべりする体重減になる。ただし、食べながらのおしゃべりはだめ。さらに熟睡すると、体重が落とせる。僕なんか、一晩6時間くらいの睡眠をとるだけで、800gくらい減ってしまうことがあった。睡眠不足のほうが身体がむくんでよくない。
といいながら、話と逆行するようだが、ここ数ヶ月で夢か現実か、目の前を通過していった、食べ物の一部を紹介しよう。すべてを食べたわけではない。
食べたいという欲求を変容させることが大切だ。

